玄米 × 味噌 シリアルバーのヒミツ「こだわりの製法」

玄米 × 味噌 シリアルバーのこだわり抜いた製法の工夫

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    ちょうど良い「食べ応え」

    大人でも子どもでちょうど良いくらいの食べ応えにするため、重量や大きさについて多くの方から意見を聞きながら慎重に進めました。軽い食感ながらも、食べたあとに満足感が得られる大きさを考え、今のサイズにたどり着きました。

  • 2

    「甘くない味」でもおいしい

    日本では当たり前の「UMAMI」は、今世界で注目されています。玄米 × 味噌 シリアルバーは、上質なかつお節を使用するなど、化学調味料に頼らなくても美味しく食べられる工夫をたくさん取り入れています。

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    「添加物」を使わない決断

    添加物を使えば、食感や味や香りなどを、とても簡単に調整することができます。しかし、そういったものを使わずに、美味しいものを追求してこそ、本当に良い食べ物にたどり着くことができると信じています。

玄米 × 味噌 シリアルバーをつくる工場

工場探しはとても苦労しました。わたしたちの作ろうとしているものは、シンプルですが、これまで作られたことが無い食べ物でした。わたしたちがキッチンでできたものが、必ずしも工場の設備を通してできるわけではありません。工場とは二人三脚で、なんども打ち合わせを重ね、安全かつ効率的に作る方法を模索してきました。