FOOD DEVELOPMENT
食品開発
「こんな食品をつくりたい」という着想を、商品のかたちへ。
素材の魅力や届けたい相手を整理し、企画・商品化を考えます。
このようなご相談に
- 食品のアイデアを、具体的な商品企画にしたい
- 地域の食材や産品を使って、新しい商品を考えたい
- 既存商品の魅力や伝え方を見直したい
実際の支援範囲は、内容を伺ったうえでご相談します。
私たちが大切にしていること
ひとつの商品が、誰かの食卓に届くまで。
そこには、たくさんの人の仕事と想いがあります。
素材を育てる人も、商品をつくる人も、
届ける人も、食べる人も。
そのつながりを大切に、食の可能性をひらいていきます。
届ける人DELIVER食べる人ENJOY02 WHAT WE DO
自ら商品を開発し、販売してきた経験をもとに。
食品開発とコンサルティングを通じて、
次の商品づくり、事業づくりをご一緒します。
FOOD DEVELOPMENT
「こんな食品をつくりたい」という着想を、商品のかたちへ。
素材の魅力や届けたい相手を整理し、企画・商品化を考えます。
実際の支援範囲は、内容を伺ったうえでご相談します。
CONSULTING
地域産品の活用から、食品に関わる事業の見直しまで。
地域の事情や関わる方の想いをくみ取り、無理のない進め方を考えます。
目指す姿と現在地を共有するところから始めます。
商品企画から、資金や届け方の検討まで。
支援内容と進め方を見る03 OUR OWN PRODUCTS
開発して、届けて、また考える。
飛脚めしとおだしのプロテインは、
私たちの考えを商品として表したものです。

和食の知恵を、持ち歩く。
「甘くなくて、しょっぱいバーがほしい」という思いから。
玄米や味噌を生かした、和食のシリアルバーです。

近日販売再開予定
和食の発想を、プロテインに。
だしの味わいを生かしたプロテイン。
日々の食と、新しい商品のあり方を考える実践です。
自社商品の卸・お取り扱いについても、ご相談ください。
お取り扱いのご相談04 RESTAURANT
鎌倉の食卓から

日本の山野で育った、鹿や猪などのジビエ。
その命の「みなもと」をいただき、
明日への元気の「みなもと」に。
「肉とワイン みなもと」という名前には、
そんな想いを込めています。
命をいただくことを大切に、食べる喜びを届ける。
私たちの想いを、一皿の料理でも表しています。
05 JOURNAL
LET’S CREATE TOGETHER
食品開発、地域産品の活用、事業について。
まだ輪郭のないアイデアも、まずはお聞かせください。